2003年10月11日 宝くじで3億円 ジョセフマーフィーの潜在意識の法則Part10
388 :あなたのうしろに名無しさん

はじめて買った宝くじで3億円当ててしまいました。
連番5枚買っての大当たりです。
宝くじなど全く買う気はなかったのですが、買う前日に「必ず宝くじは5枚買わなければいけない」
という強制にも似た気持ちが自分の心を支配していました。なぜそうなったのか
わかりませんがこれは神からの啓示だと思っています。

 

最近、モノゴトをみる視点が変わってきたのか、一つの確信めいたものが生まれてきています。

 

上記にある体験談などや、このサイトでも紹介させていただいたここも199式~潜在意識をつかって宝くじを当てた方の体験談の中にも、こういった奇跡的な出来事が起こるときは、「買う気はなかったのですが、なぜか、、、」や「ナゼか、駆り立てられ」など、理論的には説明できない、すごい力が加わっているように思います。

 

ザ・チケットに描かれている「別の領域」からのエネルギーなのではないかと思うのです。

 

自分自身も、こういった起死回生的な体験はしていますが、普段なら考えなさそうなこと、一般的に、そんなことありえない、と思われるようなことが頭に浮かび、何度もエゴで「無理だよ、そんなのってありえない」と打ち消そうとするのですが、子供がそわそわするように、もう、それに手を付けたくてたまらなくて、最後は「失敗しても、ゼロにはならないもん!やるだけやってみよう!」と重い腰が、するんと軽くなって、実現させていることが多かったような気がします。

 

ザチケットでも描かれているのですが、結局は、ネガティブに考えていたって、最悪な状況であたったとしても、叶うものはどうしたって叶うんです。

 

「別の領域」の力は、私たちの意思なんて軽く吹き飛ばすだけの力は持っているので、思う存分、ネガティブになってOkだし、そんな自分を愛おしく思えるようになれば、「別の領域」へのトンネルが広がっていると実感してOKなような気がしています。

 

2016.02.15の時点では、これが正解だと考えています。

追記:2016.10.15

なんとなくの結論の追記:恒常的なものを変えていくには、潜在意識へのアプローチ。奇跡的なものを求めるのであれば、超意識へのアプローチが必要かと考えています。詳細は、潜在意識と超意識の役割の違いにて

宝くじに当たっても不幸になるという原因を知れば、お金は自由自在に

宝くじで6億円当てた方が書いた本の中で、同じ時期に高額当選した5人中4人の存在が確認できず、風の噂では、自己破産をして雲隠れしているらしい、とのこと。突然の大金に我々凡人はなかなか上手に対応できないものです。

 

なぜなのか?

 

それは、お金に対してネガティブな価値観を持っているからです。

 

これを知らずに大金を稼いでも、宝の持ち腐れどころか、逆に大きな不幸を連れて倍返しになって戻ってきます。

 

こんな話を聞くと、怖いですよね。

 

でも、ちゃんとお金のことを理解し、苦手な意識を消化してから、お金を受け取る器を育てることで「どうやって稼ごう」なんてことを考えることなく、ふっとお金はわいてくるものです。

 

それは、自分の想像を超えたところからやってきます。

 

わたし自身も、小さな金額ではありますが、お金のブロックを解除するたびに臨時収入から、ちょっと驚く方法で大金を得ることがありました。

 

20代の自分だったら、この金額を受け取っても、すぐになくなってしまったかもしれませんが、数年前からしっかりとお勉強をしていたので、不安なく活用することができています。

 

わたしのおすすめの教材は2つ

①「お金のメンタルブロックの外し方講座」で、お金に対しての抵抗を取り除き
続いて②「お金の器」のひろげ方講座」で受け取る金額を増やす

学ぶ順番をできれば間違えないようお気を付けください。